2025/10/10 23:56
当時はこのツートンカラーが僕の作品の代名詞だと、勝手に思い込んでました。
サトー・マルーンと勝手に呼んでいたこの茶色は、柿渋に赤い染料を混ぜて塗ってました。
右側のやつはスタンドの部分にチューニング・ハンマーをはさめて、その板自体が外れるようになってました。
この頃は1万後半の価格設定やったかな? それで売れると思ってた・・・そんな時代もありましたとさ。(*´ω`*)
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